2017年8月22日 (火)

参加チーム・リスト! (1919)

参加チーム(2017年8月22日現在)

1.AkzoNobel 号 (アクゾノーベル)

  船籍;オランダ
  スポンサーAkzoNobel 世界的なペイント会社

Simeontienpontsan

  艇長;Simeon Tienpontさん
  国籍;オランダ人
  誕生;1982年、35歳
  家族;既婚、娘1人
  職業;2005~06年のVolvo Ocean Raceの後、学校に戻り、造船技師となった。

  Volvo Ocean Race;過去1回
 
  リストアップされたクルー;男性9人+女性2人

2.Dongfeng (東風)号 (とんふう)
  
  船籍;中国
  スポンサー;東風汽車公司 中国の自動車メーカー

Charlescaudreliersan

  艇長;Charles Caudrelierさん
  国籍;フランス人
  誕生;1974年、43歳
  家族;既婚、娘1人、息子1人
  職業;貿易商、フランスではトップ船乗りで、現在中国の若い船乗りを養成中。
  Volvo Ocean Race;過去2回

  リストアップされたクルー;男性12人、内中国人3人

3.MAPFRE 号

  船籍;スペイン
  スポンサー;MAPFRE スペインの保険会社 スペイン語では、マフレと読む

Xabifernanezsan

  艇長;Xabi Fernandezさん
  国籍;スペイン
  誕生;1976年、41歳
  家族:既婚、子供2人
  職業;プロの Sailer 、オリンピックで、アテネで金、北京で銀メダルを獲得。
  Volvo Ocean Race;過去4回

  リストアップされたクルー;男性8人+女性1人

4.Vestas 号

  船籍;米国/デンマーク
  スポンサー;Vestas デンマークの風力発電機メーカー

Chrlieenrihtsan
  
  艇長;Charlie Enright さん
  国籍;米国
  誕生;1984年、33歳
  家族; 既婚
  職業;Sail Makerに 勤務、今回は地球環境を守るメッセージを携えての参加。
  Volvo Ocean Race;過去1回
  
  リストアップされたクルー;男性10人

.Sun Hung Kai/Scallywag 号
  

  船籍;香港
  スポンサー; Seng Huang Lee and Sun Hung Kai & Co  金融会社らしい?

Davidwittsan

    艇長;David Witt さん
  国籍;オーストラリア
  誕生;??
  家族:パートナー
  職業;??、 Sydney-Hobart Race に20回も参加した猛者

  Volvo Ocean Race;過去1回

  リストアップされたクルー;9人

.Turn the Tide on Plastic 号

  船籍; 国際連合
  スポンサー; 国際連合

Deecaffarisan

  艇長;Dee Caffari さん(女性)
  国籍;英国
  誕生;女性なので内緒
  家族:パートナー
  職業;単独無寄港世界一周レース、Vendee Globe レースに完走。
  Volvo Ocean Race;過去1回

  リストアップされたクルー;女性2人 他未定

7.Brunel 号

  船籍;オランダ・混成
  スポンサー;

Bouwebekkingsan

  艇長;Bouwe Bekking さん
  国籍;オランダ
  誕生;1963年、54歳
  家族:既婚 娘1人
  職業;Volvo Ocean Raceの伝説の船乗り、今回は8回目の挑戦だ。
  Volvo Ocean Race;過去7回 最初のレースは、1985~86年です。

  リストアップされたクルー;男性7人+女性1人

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2017年8月18日 (金)

Leg Zeroの動画! (1918)

2017年8月18日

Leg Zeroの動画が、あります。

第1戦から第3戦までは、結構風があって激しいレースであった事が、伺えます。

それに反して第4戦は、本当にのんびりとしたレースだったようです。

その動画は、こちらです。

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各艇長の発言! (1917)

Skippersay

2017年8月17日

Volvo Ocean Raceの前哨戦であったLeg Zeroが終わり、各チームの艇長は如何思ったのか聞いてみた。

MAPFRE号、Xabi Fernandez艇長;

 「レースの期間中はずっと風が無いと予報があり、レース事務局がレース・コースの短縮を決めたのは良い決定だったと思う。  3つのレースを終えた後で、メンバーはかなり疲れていたので良かった」

 「特にナビゲーターの Joan Vila さんと走ったのは初めてだったので、良い経験だった。 それに他のチームの出来上がり具合もみる事が出来た。 今の処手を加える処は、無いと思う」

AkzoNobel号、Simeon Tienpont艇長;

 「我々の出来具合を見る良いテストだった。 それにワン・デザイン艇でのレースが、如何に難しいか知ることが出来た。 色々な場面で、判断を迫られることがあった。 特にショート・コースの場合は、その様な場面が多かった。 特に重要だと思ったのは、決まった手順の確認とか、全員が集中することが大事だと思った」

 「まだ細かな点を詰める必要がある。 どうも、しっくりしない処もあった。 他の船と比較しても、まだ自分たちの船の力を出し切れていないような気がする。 この船は、特別な注意が必要みたいだ」

Vestas号の Charlie Enright艇長;

 「毎日、改善せねばならない処を発見してきた。 ワン・デザイン艇と言えども、全く皆同じな訳が無い。 我々だけのやり方が在る筈だ。 我々の勝パターンを見つけなければならない。 少しづつだが、前進はしている」

SHK Scallywag号の David Witt艇長;

 「この5週間で、直すべき処は直してきた。 自分たちの強い面も、弱い面も知ることが出来た。 でもMAPFRE号は、圧倒艇に強いね。 あそこまで行かなければ、勝てないという事だ」 「まだまだ問題点多い。 でもどうすれば良くなるか、解ったきた」

Brunel号の Bouwe Bekking艇長;

 「色々学んだ。 特に風の無い処での走り方は良かった」

 「最後のフィニッシュは、特に良かったね。 ごぼう抜きで、Turn The Tide on Plastic号とは、写真判定が必要なくらいだった。 彼らは船の位置信号を少しの間、切っていたと思う。 航跡図では、彼らの船をみる事が出来なかった」

Turn the Tide on Plastic号の Dee Caffari艇長;

 「少しの時間だったけれど、他の船をリードした時があった。 あの時は、気持ちよかった。 やれば出来るじゃん、って思った」

 「あれでチーム全体が、自信を持てたと思う。 全員が集中し、他の船が見える範囲で勝てたんだもの。 まあでもその後直ぐに追いつかれて、気落ちしたけれどね」

 「Volvo Ocean Raceでは、あのような幸運な場面はそんなに無いと思う。 でも仲間の間では、良い経験だったと思う」

「我々の主張してきた、”綺麗な海に戻そう”というメッセージを伝える事が出来たと思う。 プラスチック塵から、海を守るという気持ちを多くの人に持ってもらいたい」

でも何故か、Dongfeng号の記事がありません。

オリジナル記事は、こちらです。

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2017年8月16日 (水)

Leg Zero 終了! (1916)

Mapfretop

2017年8月16日

 (米国/デンマーク) Vestas 11th Hour Racing 号が、LegZero の第4戦をトップでフィニッシュした。 Leg Zero総合では、スペインの MAPFRE号がトップであった。 第4戦は、終始弱い風に悩まされてきた。

 フィニッシュ時のVesyas号の速度は、僅か5ノット(9km/h)であった。

Leg Zero, 第4戦の結果

1. Vestas 11th Hour Racing
2. team AkzoNobel
3. MAPFRE
4. Dongfeng Race Team
5. Turn the Tide on Plastic
6. Team Brunel
7. Team Sun Hung Kai/Scallywag

Leg Zero, 総合順位

1. MAPFRE 29 points
2. Dongfeng Race Team 24
3. Team Brunel 23
4. team AkzoNobel 22
5. Vestas 11th Hour Racing 20
6. Turn the Tide on Plastic 13
7. Team Sun Hung Kai/Scallywag 9

オリジナル記事の抜粋

Volvo Ocean Raceは、2017年10月22日スタートです。

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2017年8月15日 (火)

風が無い!(1915)

Tobiuo

風の無いエリアに入った船団は、イルカと飛び魚の群れに囲まれた。

2017年8月15日 午前7時(現地時間)での順位;

1. Vestas 11th Hour Racing.
2. Turn The Tide on Plastic. Distance to Lead 0.9 nm
3. team AkzoNobel DTL 1.5 nm
4. Dongfeng Race Team DTL 1.7 nm
5. MAPFRE. DTL 5.6 nm
6. Team Brunel. DTL 18.3 nm
7. Team Sun Hung Kai/Scallywag. 23.7 nm 

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第4戦スタート! (1914)

Start

Biscay 湾は風が無く、ナビゲーター泣かせの海となった。

 2017年8月14日、 Volvo Ocean 65艇は、第3戦のフィニッシュの順番でスタートした。

スタート時点での風は10ノットだったが、あっと言う間に風が落ちた。  その日一日中船団は、なんとかして船を走らせようともがき苦しんでいた。  

 予報では、その後風が吹くと言うが、西風の向かい風となりそうだ。 そうなると、ナビゲーターは、船速と方向とのバランスを取るのが難しくなる。

 Vestas 号の元オリンピック選手のHannah Diamond さんは、次の様に言っていた。

 「風が無い時は、後組員全員を船首に集める。 重量を前方に集め、船尾を浮かすんだ。 そしてイルカ見物でもするしか無いね」

 Sun Hung号は、いち早く西にでたが、すぐ風の無い海域に入ってしまった。 

 Volvo Ocean 65艇にまだ慣れていないチームは、その船の微妙な性格を掴むのに一生懸命だ。 

 西風が出てくれば、10ノットは期待出来そうだ。 そうすれば、ジャイブをして Finisterreを目指す。 後はポルトガル沿岸沿いに、リスボンに向かば良い。

 まあ後しばらくは、我慢の時間だ。 せめても、イルカと一緒に楽しめば良い。

オリジナル記事は、こちらです。

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2017年8月12日 (土)

MAOPFRE号、第3戦も勝利! (1913)

Mapfrewin_2

2017年8月11日

スペインのMAPFRE号が、Saint Malo レースで優勝。 三つのLegで、優勝2回。 そして2位が一回。 絶好調である。

 MAPFRE号が、城砦都市Saiant Maloのフィニッシュ・ラインを切った時は、2位のBrunel号との差が7マイル、時間差で40分だった。

 MAPFRE号の艇長Xabi Fernandez さんは、次のように言っていた。

 「この結果に満足している。 最初から調子が良かった。 外洋までのルート選びも良かったし、風も良かったし、潮流も何とか乗り切る事が出来た。 他の船が、潮流に悩まされているのを見てこれで勝てたと思った」

 「第2戦は、凄い接近戦だった。 今年は接近戦が当たり前のようだ。 各チームの力量が近いから、勝敗を決めるのはちょっとした事なのだと思う。 練習の賜物だよ」

 MAPFRE号は、Vestas号とTurn the Tide on Plastic号と一緒に外洋に向かって南に下った。 他のチームは反対に沿岸に沿うルートを選んだ。 その結果沿岸組は、ジャイブ回数が多くなってしまった。 

 その後、風の無い海域に悩まされた。 その海域をいち早く抜け出ることが出来たのも、MAPFRE号だった。 16ノットと快調に滑り出した。

 英国海峡を越えると、フランス沿岸の強い潮流が待ち構えていた。 潮流に乗った船は、突然13ノットから19ノットと速度が上がった。 まるで川下りの様な勢いで走りだした。

第3戦の結果

1. MAPFRE finish time 06:29 UTC
2. Team Brunel 07:10
3. Dongfeng Race Team 07:19
4. Vestas 11th Hour Racing 07:28
5. Team AkzoNobel 07:32
6. Turn the Tide on Plastic 08:35 (非公式)
7. Sun Hung Kai/Scallywag 09:08 (非公式)

  
 Turn the Tide on Plastic号の艇長 Dee Caffari.さんは、次様に言っていた。

 「Saint Maloのレースは、短かったけれど面白かった。 潮流との戦いとか、一般船が多いので、危険な場所も多かった、 ナビゲーターには、とても良い訓練になったと思う」

第3戦を終えて、総合得点

1. MAPFRE 23 points
2. Team Brunel 20
3. Dongfeng Race Team 19
4. Team AkzoNobel 15
5. Vestas 11th Hour Racing 12
6. Turn the Tide on Plastic 9
7. Sun Hung Kai/Scallywag 7

オリジナル記事は、こちらです。

Volvo Ocean Raceのスタートは、2017年10月22日です。

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2017年8月11日 (金)

第3戦、スタート!(1912)

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2017年8月10日
 
Leg Zeroの第3戦、Saint Maloレースが、10日 Plymouth をスタートした。 Fastnet レースはまだ終わってはいない。 小さな船は、まだ走っているのだ。

 Plymouth から  the Needles のブイを経由して、フランスの Saint Maloまでの短レースだ。 

 Plymouthを出ると、10~15ノットの追い風で、英国の沿岸沿いに走る。 そして英国海峡を横断し、早朝にはフランスのノルマンディ沖に達する。

 この辺りは、潮の干満差が大きい事で有名だ。 その潮流に乗ると、8ノット位の速度で船は運ばれる。 外洋レーサ艇 Volvo Ocean 65にとっては、此処は川下りのようなものだろう。

オリジナル記事は、こちらです。

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2017年8月 9日 (水)

Fastnet Raceで、Dongfeng号優勝!(1911)

Owari

2017年8月9日

中国の Dongfeng 号が、Fastnetレースで僅差で優勝! 2位のMAPFRE号との差は、僅か56秒だった。

 MAPFRE 号と Dongfeng 号の両艇のレースのスタートは、完璧だった。 そしてVolvo 艇は、激しい戦いの後のフィニッシュでは互いに数メーターしか差が無かった。

Dongfeng 号のフィニッシュは、9日(水)の朝4時18分10秒。  MAPFRE 号は、4時19分6秒だ。

Volvo Ocean 65s in the Rolex Fastnet Race (corrected times)結果;:

1. Dongfeng Race Team: 2 days 15 hours 38 minutes 10 seconds
2. MAPFRE: 2 days 15 hours 39 minutes 06 seconds
3. Team Brunel: 2 days 15 hours 45 minutes 47 seconds
4. team AkzoNobel: 2 days 15 hours 52 minutes 40 seconds
5. Vestas 11th Hour Racing: 2 days 16 hours 09 minutes 11 seconds
6. Sun Hung Kai/Scallywag: 2 days 16 hours 13 minutes 53 seconds
7. Turn the Tide on Plastic: 2 days 16 hours 17 minutes 32

 トップと7位の差は、39分しかなかったのだ。

 Dongfeng号のCharles Caudrelier艇長は、次の様に語っていた。

 「Fastnet Rockでは、リードしていた。 回航後もリードを保つ事が出来た。 しかし突然黒雲に覆われ、状況が一変して、最後になってしまった」

 「その後別の雲が出て来て、リードを取り戻すことが出来た。 でもMAPFRE号だけは、ピッタリと傍に張り付いていたよ。 すぐ追い抜かれたが、その後また追い越すことが出来た。 あの時のMAPFRE号との闘いは、面白かった」

MAPFRE 号の Xabi Fernández 艇長は、次の様に説明してくれた。

 「トップを逃したのは、フィニッシュ寸前の突風だった。 Dongfeng号は、MAPFRE号より速くCode Zeroの大きなジブ・セールを降ろすことが出来た。 その間に抜かれてしまったんだ」

 「我々は大きなセールを揚げた状態で、20ノットの風に襲われた。 Dongfeng号は、既に小さなジブ・セールに換えていたんだ。 チョットした差だったけどね」

 3位は、オランダのBrunel号だ。 Bouwe Bekking艇長は、次のように語っていた。

 「練習不足の割には、良く走れた。 互いに注意を払い、チームの力を最大限出してくれた。 良い勉強になった」 

Overall Leg Zero でのランキング

MAPFRE 15 points
Dongfeng Race Team 13
Team Brunel 13
team AkzoNobel 11
Vestas 11th Hour Racing 7
Turn the Tide on Plastic 6
Sun Hung Kai/Scallywag 5

オリジナル記事は、こちらです。

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Dongfeng号、1位で回航!(1910)

Dongfeng1st

2017年8月7日

中国のDongfeng号が、最初にFastnet Rockを廻った。 オランダの AkzoNobelが、1.5マイル後方で2番目だった。(これは、昨日の記事の航跡図で解ったいましたが)

 残念ながら天候は穏やかで、砕ける大波とサーフィング状態の勇ましい画像は無かったようだ。 Dongfeng号は、前の晩からの巧みなセーリングの結果こうなったのだ。

 Dongfeng号もAkzoNobel 号も、経験豊かなチームである。  AkzoNobel 号は、Volvo Ocean Raceの経験は23年の蓄積があり、Dongfend号も18年もあったのだ。

 Dongfeng号のクルーの大半は、前回のFastnet Rockレースの経験者である。 その為この様な弱い風の中で、船の走らせ方を良く心得ているのだ。

 昨夜は スペインのMAPFREも頑張っていた。 ケルト海では西寄りのコースを選んだが、幸いにもこのコースの風は、メイン船団の風とは少し異なっていた。 この風に乗り、MAPFRE号は、再び先頭集団に返り咲いてきた。 

Fastnet Rockを回航した順位と時間;

Dongfeng 号; 06:58
kzoNobel号: 0 7:06
MAPFRE:号; 07:18
Sun Hung Kai/Scallywag号: 07:22
Team Brunel:号 07:30
Vestas号: 07:30:30 ( Brunel号との差30秒)
Turn the Tide on Plastic号; 07:55

 その後は、15ノット追い風、最大のセール(A3 ジェネ―カーを)を張って20ノットで走っている。 次の目標地 Scilly 群島を直接目指さず、速度を落とさぬよう南に向かった。
MAPFRE号は Dongfeng号や AkzoNobel号より、 少し東寄りを選んだ。 果たして結果はどうなるのだろうか?

オリジナル記事は、こちらです。 

動画は、こちらです。

Map20170809

結果は、まだ教えないよ!

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